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日記・コラム・つぶやき

2014年1月 5日 (日)

今年から実名で投稿します

新年明けましておめでとうございます。

今年から、辛口コメンテーター改め、速見剛 実名で投稿します。

今年は、元旦から応援している横浜マリノスが天皇杯で優勝したので、なんだか、いい年になりそうな予感がします。

ワールドカップで、日本が躍動することを願っています。では、また。

2012年9月23日 (日)

館長 庵野秀明 特撮博物館 に行ってきました

東京都現代美術館で催されている『館長 庵野秀明 特撮博物館』に行ってきました。平日の金曜日に行ってきましたが、多くの人で賑わっていました。
ウルトラマン・シリーズや東宝の特撮映画に登場したミニチュアのメカ群が展示されているコーナーは懐かしく感じられました。メカゴジラの着ぐるみ。キングギドラや平成版ガメラの着ぐるみもありました。子供の頃に帰って、ワクワクドキドキしました。
短編映画『巨神兵東京に現わる』も迫力満点で、愉しく見ることが出来ました。
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『巨神兵東京に現れる』はセットが再現されていて写真を撮ることもできます。10月8日までの開催なので、行きたいなーと思った人はお早めに。当日券1400円。では、また。


2011年10月 8日 (土)

かながわフードバトル in あつぎ に行ってきました。

10月8、9日に開かれる神奈川県のB級グルメの祭典です。

Dscn0499_convert_20111008182706


かなりの人が来ていました。でも、各ブースは行列を作るほどではありませんでした。明日はどうなるか、わかりませんが……

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大和名物やわらかホルモン炒めを、食べました。ビールのおつまみにもってこいの味でした。大和B級グルメ王座決定戦Y-1グランプリ初代チャンピオンだそうです。

Dscn0494_convert_20111008183052 大和名物やわらかホルモン炒め

神奈川コロ揚げも食べました。豆腐のから揚げです。これもビールによく合います。

Dscn0498_convert_20111008183417 神奈川コロ揚げ

なつかしい給食あげパンも食べました。おいしかったのですが、砂糖がつきすぎていて、食べ終わったら、口の周りがベトベトになってしましました。

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では、また。





2011年9月12日 (月)

散歩の途中で見つけた草花

散歩の途中で見つけた草花を紹介します。

Kosumosu

まずは、コスモス。

Osiroibana

次は、オシロイバナ。

Himawari

最後は、ヒマワリです。

では、また。

2011年4月24日 (日)

散歩の途中で見つけた春の草花 パート2

まずは、ケシ科のクサノオウ

Kusanoou

次は、カラスノエンドウ。

Karasu

カタバミ

Katabami_3

最後は、ツクシ。

Tukusi

2011年4月15日 (金)

発見!! 白い花のタンポポ

Photo

散歩の途中で発見しました。花が白いタンポポです。

図鑑で調べると、シロバナタンポポだとわかりました。関東より西に生息しているそうです。四国や九州では、白花しかないところもあるらしいです。生まれて初めて、白いタンポポを見たので、珍種発見と思ったのですが… ちょっと残念です。

Tanpopo

では、また。

2011年4月 8日 (金)

散歩の途中で見つけた春の草花

散歩の途中で見つけた春の草花を、デジカメで撮りました。まずは、春の定番スミレから。

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続いても、定番。キク科のタンポポ

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同じくキク科のノゲシ(別名 ハルノノゲシ)

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小さな青い花が可愛らしいオオイヌノフグリ

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シソ科のヒメオドリコソウ

Photo_7

同じくシソ科のホトケノザ

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2011年3月16日 (水)

数学本5冊目クリアー

『天才・数学者読むべからず 初めて学ぶトポロジー』 石谷 茂 著、現代数学社 刊を読みました。トポロジーがどんな数学か、少しわかった気がします。でも、定理の証明を飛ばして読んだので(難しかったから)、理解は40%程度だと思います。今、『位相への30講』 志賀 浩二 著 朝倉書店 刊を読んでいます。これも、トポロジーに関する入門書です。『初めて学ぶトポロジー』よりは、わかりやすく書かれていると思います。では、また。

2011年2月 6日 (日)

バレーボール Vリーグを見て思ったこと

テレビ観戦しました。前々から思っていたことですが、レシーブ専門の選手をリベロと呼ぶことに抵抗を感じます。もともと、リベロというのは、サッカーから生まれた言葉だと思います。最後尾で守備に活躍するとともに、チャンスと見ては前線まで上がって得点する。と言うのが、僕のリベロに対する認識です。リベロと言うのは、自由自在に動いてプレーする選手です。なのに、レシーブしかできない選手をリベロと言うのはおかしいと思います。守備に徹するなら、デフェンダーという名称の方がいいと思います。では、また。

2011年2月 2日 (水)

DVD『女王陛下の007』見ました。

また、ツタヤでレンタルして見ました。ボンド役は、二代目のジョージ・レイゼンビーです。

初代が、ショーン・コネリー、三代目がロジャー・ムーアと、ボンド役は引き継がれていきます。僕としては、ショーン・コネリー、ロジャー・ムーア、それと5代目?のピアーズ・ブロスナンが好きなボンド役です。

初代、市川団十郎とか三代市川海老蔵とか、歌舞伎と同じで、007も襲名されていくのかも知れません。つまり、任務の途中で犠牲になったり、引退したボンドの代わりに新しい007が作られていくわけです。そうすれば、映画『ザ・ロック』で、アルカトラズ刑務所からただ一人脱出したことがある、元スパイがショーン・コネリーだったのも、007が同盟国アメリカの機密を盗み出そうとして失敗したため、アルカトラズ島に投獄されたという風に解釈することもできます。いずれにしても、東西冷戦から現代まで、一人の007しかいなかったら、もうヨボヨボのお爺さんになっています。やはり、007は歌舞伎のように襲名制だとした方がいいと思います。では、また。

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